”なぜ、実測するのか?なぜ、手描きスケッチなのか?”

高級ホテルや迎賓施設などを設計してきた浦氏は、世界のホテルの実測を数多く手がけてきた。
測って描くこと、手描きでスケッチすることによって培われるコミュニケーション力は、
建築家のみならずインテリアプランナーにも有効であると多くの人に推奨している。

今回は、ホテル事情に詳しい沖野氏をファシリテーターとして、手で描くということ、
実測を通じて得たこと、裏話などをプロフェッショナル向けにお話いただく。
話題のJR西日本豪華寝台列車「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」の話にも触れたい。

テーマ:「ホテルを描く ~手で描くということ、メジャーリングされたホテル~ 」

講師:浦一也氏(浦一也デザイン研究室)

ファシリテーター:沖野俊則氏(株式会社イリア)

日時: 2018年 6月20日(水)18:00 ~ 21:00

スケジュール
受 付 18:00 ~
イベント 18:30 ~ 20:00
交流会  20:00 ~ 21:00

会場:ウィルクハーン・フォーラム東京
東京都港区北青山3-3-5 東京建物青山ビルB1階
http://www.wilkhahn.co.jp

参加費:JIPAT会員・ビジター 2,000円
学生(立見席) 500円

定員:60名(申込先着順)

申込方法:下記URLからお申し込みいただけます。
>>> お申込はこちらから

申込締切 :2018年6月13日(水)

>>> 詳しくはこちらをご覧ください。

 

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